レポート

9/3 JBCF椿ヶ鼻ヒルクライム レポート

2023年9月4日

2023年9月3日に大分県日田市で行われたJBCF 第7回椿ヶ鼻ヒルクライムのレポートです。

👉JBCF第7回椿ヶ鼻ヒルクライムリザルト – JBCF公式サイト

 

リザルト

E2

✅ 大谷 春樹 12位

 

M

✅ 中村やすし 4位

 

Y1

✅ 井上悠喜 1位

 

レース後の選手コメント

井上悠喜

スタートはE1を除く5カテゴリ(E2.E3.F.M.Y1)の混走にて約40名の選手との争いとなり、全体での上位を目指すため、ゴールタイムを35分台とした。
スタートから小学校までの8km地点で17分台、残りゴールまでの5km(坂区間)を17分台を一応の目安とした。

スタートからアタックも散発するもどれも決まらず、ローテに加わりながら序盤のトンネル区間を終え、下り基調のダムサイトはギア比規制(7.01m)もあるのでローテにあまり入らず脚を温存。20名以上が残る集団がバラけたのはやはり残り5km地点からの登り区間。アタックにしっかりと反応し、すぐに10名以下になっていたと思う。その後、E2の方の3名の抜け出しに反応できず、Mクラスの方と2名で追走するも、残り1kmの激坂区間で上位3名とは少し離れてしまった。

激坂区間は当初予定していたワットで登り続け、ラスト200mでは北九州のサイクリストさん達の大声援を受けて本当に力になった。
結果、出走した総合では4位、Y1クラスでは1位となった。
ゴールタイムは36分05秒と目標には少し届かなかったものの、マネージメントできたレースとなったことは貴重な体験だった。

地域の皆様が協力し、創り上げていることが判るこのレース、初めての参加だったが、とても楽しく走れました。皆様、本当にありがとうございました!

株式会社グリーンクロス
株式会社直方建機
山田港運倉庫株式会社
株式会社オーレック
ホテル四季靭公園

記事はまだありません。

グローカルホテル糸島
九州酸素株式会社
株式会社ひまわりコーポレーション
株式会社東京ダイヨー器械店
九州第一工業株式会社
MAVIC
パールイズミ
OGKカブト
XPLOVA
グリコ
シュアラスター
株式会社コカジ
株式会社カーメイト
コーマ株式会社
ニッスイ SPORTS EPA
マイブラウン
Hauto
NPO法人育てよう未来のオリンピックメダリスト
おげんきカイロプラクティック
大名総合法律事務所
Cafe Mediumtempo
buychari
アルゴリズム グラフィクス
米ぬか酵素風呂 桧
PR TIMES
ジンジン福岡イワイ