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椿ヶ鼻ヒルクライム レポート

2019年7月30日

【池田渓人】
E1クラスタ 2位

椿ヶ鼻ヒルクライムに初参加してきました。
前々から気になっていたレースですが、
高校生の時はインターハイと丸被りで縁がありませんでした。

この日、日田市は日本で一番暑い気温を記録(36.9度)。
コースも含め激アツでした。
—–
場所:日田市大山町スタート
天候:晴れ
—–
コースは大山町をスタートして、
前津江町地域活性化センターまでの全長 13km程(平均斜度5.2%)。
中盤までは大した上りはありませんが、後半に壁のような上りがあるコースです。

前週までのトラックレースと、試験期間などで、ほぼほぼ練習できず。
前52-36、後11-30に換装し、付け焼刃のクライム対策で臨みました。
 
初E1レースでしたので、しっかり付いていくことを念頭に9:00スタート(24名)。

ゆっくりしたペースで最初の上りから平坦まで進みます。
4km5%の中盤上り途中で、TeamUKYO Reveの方が飛び出します。
昨年の優勝者や、実力者を含む集団は特に追うことは無く、見える範囲で後半へ進みます。
 
10%を超える2kmの上りに入る頃には1名の先行と5~6名の集団。
差は見える範囲ですが、20秒ほど開いています。

ラストの激坂へ入り、さすがに誰か飛び出すかと思っていましたが、皆さんきつそうでした。

そろそろヤバイかなと思い、残り600mからシッティングのままアタック。
集団を抜け出し、300mの看板で先頭をキャッチ。
あとはゴールまで2人で進みます。

残り100mを切り、番手をピッタリキープ。
最終のUターンカーブからゴールへ向けて、アタックして抜ける!

・・・っと思った瞬間、
前が詰まったのか先導バイクに道を完璧に塞がれブレーキ。
先頭はバイクの横。
バイクが加速して前が開いたあと踏み直しましたが、時すでに遅し・・・
50cmほど届かず2着(同タイム)となりました。

スプリントする脚はまだ残っていました。
初めての椿ヶ鼻で、狭いゴールの道を先導バイクや他のクラスの方々で込み合うことが予想できませんでした。
番手に着かず先に入っていれば・・・
と思いますが、来年以降につなげたいと思います。

レース中からゴールのおもてなし、下山まで、
沿道の声援・応援が温かく、気持ちの良いレースでした。
来年は試走し、しっかり準備して臨みたいと思います。

応援ありがとうございました。

ゴール前700mの動画です。
https://youtu.be/oE6FoQ2j8Qs 

【中島雅人】
E2クラスタ 2位

去年は、Aクラス2位、また2位。

去年に比べて、序盤はのんびり進み、集団で後半の激坂へ。
勾配がキツくなったところで、アタックしたけど、
去年ほど切れがなく、集団が伸びただけ、
カウンターで津末の宮崎君が10秒ほど先行、この差を埋めることが出来ずにゴール。

去年に比べて、序盤はスピードを押さえぎみになり、
平均心拍も5ほど低くかった、体も重く感じたが、
タイムは1分2秒早くなっていた!
もっと切れのある走りがしたかった!

【川上豪仁】
E2クラスタ 13位
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