その他情報

南魚沼ロードレース2019 選手レポート

2019年9月17日

~松木健治~

JPT南魚沼ロード132km。
謎の高熱入院による後遺症で内臓ボロボロになり二週間走れず。

今週から低強度で走りだしてはみたものの、まったく走れない状態。
この状態でレースは当然無理だろうけど、
おじさんには最後のロードレースになるかもしれず、
酷暑のなかスタートラインに立つだけ立ってみた。
正直レースの半分走れたら御の字だろう。

走り出したらやはりまったく着いていけない。
人間の体が衰退するのは一瞬だなーと思いながら、
無理しないように耐えれる範囲で粘り続けてみる。

集団からは千切れたものの展開にも助けられ、
気付けば残り三周で先頭マンセボから四分差。

ラスト一周に入ると最後尾車両が後ろにやって来て、
下ろされるかと冷や冷やしたが、最終完走に滑り込み。

この状態で走りきれるとは思っていなかったので今回はこれで充分。
最後までサポート下さった藤井さんに感謝です。

~八幡光哉~

【突然の売り切れ】
第5回 JBCF南魚沼ロードレース Day-2に出場してきました。
佐渡国際トライアスロンの疲労もかなり抜けて、安静心拍は通常営業。
今回は逆周回とはいえ、
昨年までのJETでは坂で千切れては下りで追いつくの繰り返し…
自信は皆無。

スタート。
直後の登りは楽ではないものの集団でクリア、
無難に1周目を終わるはずが…
周回完了間際、下りきってからの左折で前をみると中切れとる…
待って…まだ2周目と思いながら、
周囲と協調して下りはじめる直前に何とか集団復帰。

その後は無難に周回を重ねるが、
6周を終える直前からのペースアップで再び置いて行かれかける…
なんとか追いすがるも、
ペースアップで下りで休めずに下り切ったところでパッタリと脚が動かず、
集団を見送る。
1人7周回目をたらたら走り、
半分来たところでサグワゴンから足切りを宣告されレース終了。

無駄足は使っていなかったか?
補給は適正だったか?
そもそもコンディションは整えて臨めたのか?

疑問に対する答えに言い訳のようなものを感じつつ、
なによりチームとしてメンバーが少ない中で、

貢献できなかったことが悔やまれるところです。
今週末は経済産業大臣旗で広島、出来ることからコツコツと頑張ります。

株式会社グリーンクロス
株式会社直方建機
山田港運倉庫株式会社
ホテル四季靭公園

記事はまだありません。

グローカルホテル糸島
九州酸素株式会社
株式会社ひまわりコーポレーション
株式会社東京ダイヨー器械店
九州第一工業株式会社
MAVIC
パールイズミ
OGKカブト
XPLOVA
グリコ
シュアラスター
株式会社コカジ
株式会社カーメイト
コーマ株式会社
ニッスイ SPORTS EPA
マイブラウン
Hauto
NPO法人育てよう未来のオリンピックメダリスト
おげんきカイロプラクティック
大名総合法律事務所
Cafe Mediumtempo
buychari
アルゴリズム グラフィクス
米ぬか酵素風呂 桧
PR TIMES
ジンジン福岡イワイ