VCブログ

JBCF小豆島寒霞渓ヒルクライムを闘った機材のご紹介

2025年3月14日

VC FUKUOKAがレースで使用している機材をご紹介。
先日のJBCF小豆島寒霞渓ヒルクライムでは、これら機材が選手のパフォーマンスを引き出し、ワンツーフィニッシュという素晴らしいリザルトに。
1位の木村と2位の奥田に製品ごとの印象を聞きました。

バイクフレーム

POLYGON Helios A8X
https://polygonbikes.jp/bikes-helios-a8x.html

バーテープ

IOMIC ロードバイク用バーテープ iB-1
http://iomic.com/other/iwai/

タイヤ

コンチネンタル GRAND PRIX 5000S TR 28C
https://www.mizutanibike.co.jp/products/detail/1699/

ホイール

MAVIC COSMIC ULTIMATE 45 DISC
https://www.mavic.com/ja-jp/p/cosmic-ultimate-45-disc-rr1207

MAVIC COSMIC SLR 45 DISC SSC
https://www.mavic.com/ja-jp/p/cosmic-slr-45-disc-ssc-rr2415

バーテープはIOMICのiB-1のレッドカラーを使用していますが、奥田は現在開発を進めているプロトタイプを使用しています。
優勝した木村純気のホイールは軽量かつエアロダイナミクスに優れた、COSMIC ULTIMATE 45 DISCを装備。それ以外のメンバーは今回からワイドリム化したCOSMIC SLR 45 DISC 23mmでレースに臨みました。
選手から乗りやすいと評価の高いPOLYGON BIKEのオールラウンドカーボンフレーム「Helios A8X」は、昨年に引き続いて使用し、UCIレースでも結果を残している。

 

選手による機材インプレッション

木村純気

POLYGON Helios A8Xのファーストインプレッションは、「バランスの取れた良いバイク」です。
エアロロードですがもっさり感は無く、フレーム重量は軽く、程よい剛性で登りも軽快に走る事が出来ます。
また、バイクセッティングもしやすいので、ポジションをしっかり出せる所も気に入っています。
今回初めてアルチメイトを使わせて頂きましたが、レース前日の練習の段階からはっきりと違いを感じました。
登りでの反応の良さは勿論、前後でわずか1255gと軽量ながら平坦ではしっかりとスピードにのり、下りでもぐんぐんと加速していく感覚がありました。
今後のレースで間違いなく強い味方になってくれるホイールだと思いました。

 

奥田和人

POLYGON Helios A8Xは軽量エアロモデルで登りでも引けを取らない登坂能力を発揮してくれました。
また今回、ワイド化したMAVIC COSMIC SLR45を使用させていただきました。
前作と比べてスピードの乗りと安定性がかなり向上していると感じました。
内幅が23mmというワイドになっていても振りの軽さ、登りでの加速力、巡航についても最高のパフォーマンスを発揮してくれました。
主張強めな黄色ロゴは個人的にお気に入りです!

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