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2025シーズンのレースをともに走る機材サプライヤー・スポンサーをご紹介

2025年1月21日

VC FUKUOKAのレース活動を支えていただく機材サプライヤーをご紹介します。

 

フレーム – POLYGON BIKE(ポリゴンバイク)

フレームは昨年に引き続き、インドネシア発のブランドPOLYGONのオールラウンドフレームHeliosを使用します。昨年のUCIレースでチームに勝利をもたらした大きな実績があります。

 

ホイール – MAVIC(マヴィック)

そして先日お伝えした通り、そして先日お伝えした通り、MAVIC JAPAN様からホイールのご支援いただき、主に3種のレースホイールを使用します。

・Cosmic ULTIMATE
全てフランス本社のラボにて全てハンドメイドでされている軽量。高剛性の唯一無二の一体成型のコンポジットホイールです。

・CosmicSLR45D(19㎜)&CosmicSLR45D(23㎜ワイド)
多くのカーボンホイール中においても群を抜いて、リムの剛性が高く、その中で最大限にリム外周が軽量につくられているので高剛性且つ慣性の低い踏みだしの軽いホイールとなっている。
MAVICのテクノロジーを結集した他社には出来ない唯一無二のホイールです。

・Ksyrium30
高剛性なアルミリムホイールでトレーニングにもお勧めでカーボンホイールの剛性フィーリングに近い環境でトレーニングが出来るホイールです。

ヘルメット・アイウェア・グローブ – OGK KABUTO(オージーケー カブト)

常に危険と隣り合わせになる選手の頭部を守ってくれるのがOGK製品のヘルメット。軽量性に優れたモデルのFLEX-AIR、そしてエアロロード型ヘルメットの最先端モデルAERO-R2を使用します。いずれもVC FUKUOKAのレッドをイメージしたオリジナルカラーです。
また、アイウェアも軽量モデルのFA2、ワイドレンズを採用したICUの2種を使用。併せて、もしもの時のに備えるレースグローブも供給いただきます。

 

レースウェア – PEARLiZUMi(パールイズミ)

今季より日本発のサイクリングウェアブランド、パールイズミ社の製品を着用します。メイドインジャパンならではの細やかなディテールによる着心地の良さはもちろん、空気抵抗を軽減する最新素材が採用されたテクノロジーを身にまとい、レースに挑みます!

 

バーテープ - IOMIC(イオミック)

ゴルフグリップブランドのIOMIC社が自転車用に開発した自転車用のバーテープ「iB-1」です。VC FUKUOKAと数年をかけてフィードバックをもとに研究され、昨年の市販開始後、今もなお開発を続けています。
独自開発のIOMAX素材・表面モールドで悪天候でも変わらないグリップ力を実現。幅広いサイクリストに対応できるよう、バーテープ自体の巻き方によってフレキシブルに使い分けられる設計となっています。

 

ソックス – FOOTMAX(フットマックス)

様々なアスリート向けのソックスを開発している株式会社コーマのスポーツソックスブランド。
独自の3D SOX(3次元立体構造)システムが搭載された製品は、一瞬の駆け引きが勝負を分けるサイクルロードレースシーンを足元からサポートしてくれます。

 

キャップ – FEELCAP(フィールキャップ)

機能性を追求したスペックと、アジア人の骨格に合ったフィット性を実現したキャップブランド。
屋外で日光や雨などの天候にさらされるサイクルロードレースにおいてもフィールキャップの製品はマストなアイテムです。

株式会社グリーンクロス
株式会社直方建機
山田港運倉庫株式会社
ホテル四季靭公園

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株式会社ひまわりコーポレーション
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