レポート

4/2 舞洲クリテリウム リザルト&レポート

2017年4月6日

【実業団併催のC1レース】

優勝    設楽彗斗
2位   佐藤信哉
17位   桐野一道

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2位続きでしたが、ようやく優勝することができました

【フェミニン】

6位 岩吉ちひろ

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3位争いのゴールスプリントに挑んだ(岩吉)<Photo:Kensaku Sakai>


【E1-1組目】

17位 江川哲治

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集団を抜け出したかったが、後半の集団落車により、展開に恵まれなかった(江川)


 

【E2-1組目】

33位  中森大樹
42位  宮本健太郎

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中森(左)宮本(右)

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来週の伊吹山ヒルクライム頑張ります(中森)


 

【E3-2組目 】

16位 江上正造
 

【E3-3組目】

18位 小川旦

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次戦、群馬CSCロードでリベンジを図ります!


<C1レースレポート>

今年の目標はJプロツアーで存在感のある走りを!
ということで、優勝はもちろん目立つ走りができるようにと作戦を。
他チームはスプリントの強い選手が多く、序盤から積極的に動き、
逃げの展開でチャンスを狙う。
上手くいかなかった時は設楽をエースとし、桐野、佐藤がアシストへ。

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オープニングアタックは桐野

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佐藤も集団抜け出しを図る

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<Photo:Kensaku Sakai>


最初にできた逃げ集団

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そこから桐野が逃げ集団から更に単独で飛び出し3周回ほど独走へ

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桐野が集団吸収されるタイミングで集団を飛び出す設楽

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設楽の独走にブリッジをかけ、VC Fukuoka2名が逃げる展開へ

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<Photo:KikuZO>


5周ほど逃げ続け、8秒→11秒差まで広がる

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ラスト4周回 
設楽、佐藤の逃げは最後までもたず、集団吸収
そのタイミングで集団を飛び出す桐野

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そのまま最終周まで桐野が前方展開
体力的に厳しかった設楽と佐藤は集団内にてしばし休憩

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最終周、桐野の早掛けで有利な位置取りからの集団スプリントへ

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ゴールシーン、設楽(右)佐藤(左)

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チーム内敢闘賞は桐野(中央)
序盤の独走、
終盤のアタック封じの前方展開
最終局面での早いタイミングでのアタックにて、
有利なゴールスプリントをもたらした
 

<番外編>

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エリートメンバー

レース前夜@天満①

レース前夜@天満①

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レース前夜@天満②

レース前夜@天満③

レース前夜@天満③


 

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